はじめての家づくり。
お家づくりは分からないことが多くて、不安になるのは当たり前だと思います。
間取りやデザイン、性能も大切ですが、森本工務店が特に大切にしているのは
『工事中の現場が、きちんと見守られているか』ということです。
工事の現場では、毎日たくさんの作業が行われています。
その一つひとつを確認し、
「より良い建物にするには」と目を配るのが現場監督の役割です。
最近は、人手不足、技術者不足の影響で、現場監督が十分に関われない家づくりも増えてきました。
だからこそ弊社は、現場監督を中心とした家づくりを大切にしています。
現在6名の現場監督が在籍し、全員が一級建築施工管理技士の国家資格を持っています。
将来につなげるため、去年入社した2名の新卒君の育成にも取り組んでいます。

⇑ 只今、現場監督修行中の片山くん、いつも現場をきれいにしてくれています。
※スタッフ紹介はこちらから
家づくりで迷ったら、こんな視点も持ってみてください。
住宅会社を選ぶとき、
ぜひ一度こんな質問をしてみてください。
「この家は、誰が現場を管理しますか?」
その答えに、その会社の家づくりへの姿勢が表れると私たちは考えています。
地域密着の工務店として、建てた後も長くお付き合いできる関係を大切に。
これからも、安心して住み続けられる家づくりを行ってまいります。